逆援助で疑似恋愛

まだ、逆援助を体験したことのない人にとって、これから行おうとする時には不安なことがたくさんあります。そこで実際に逆援助を行った人の体験をここで紹介したいと思います。実際に逆援助を行った人の声を聞くことで、見えてくるものもあるでしょう。

ここでは私の友人の逆援助体験を例に出したいと思います。私の友人はあまり熟女が好きでなかったので、最初は自分と同性代の女性と逆援助をしたいと思っていましたが、逆援助をする女性は基本的に財布に余裕がある女性や事業などで成功を収めた女性になりますので、年齢層は自然と上がってしまい熟女に自然となってしまいます。

友人は私よりも少し年上の32歳でしたが、知り合った女性は友人よりも15歳年上の女性でした。最初、友人は気の引けた感じになっていましたが、セックスも出来てお金も貰えるのだからと割り切って女性と付き合うことにしました。

その女性は逆援助でも一度きりとは言わず、継続的な関係を望んでいました。ただ、相手の女性は既婚者でしたので、大変でしたが定期的に会うことになりました。

そして付き合いを重ねていくうちに年上の女性は経験豊富で、男性側がリードしなくて良いことに友人は快感に変わっていき、今では年上の女性に対して嫌悪感を示さなくなりました。そして、逆援助という関係であるならば、年齢を気にしないで出来るようになったということです。あまり良い傾向だとは言い切れませんが、範囲が広がったということでは、逆援助をできるチャンスが広がったとも考えられます。

しかし、このように誰でも良いからと掲示板などにそのまま「誰でも良いから」と書くのはいけませんよ。誰でも良いのであれば、自分じゃなくても良いのではないかと女性は思います。また、誰でも良いかなで自分が選ばれても良い気はしません。自分が選ばれて逆援助をするのだという気持ちの方が女性も気分が良いでしょう。

女性は特別感に弱いものです。実際はお金などに目がくらんで選んだとしても、あなただからやりたいと思ったと嘘でも言いましょう。女性はそれがお世辞だと分かっていても嬉しいものです。あまり過剰になるのもいけませんが、多少のリップサービスはやっておくべきです。これは逆援助に関わらず、女性と接する際には良い事だと思います。ぜひ、女性のことを理解して良い逆援助をしてみましょう。