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人気の爆煙ベイプおすすめ7選!【初心者でも安心】

人気の爆煙ベイプのイメージ画像
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「爆煙を簡単に始められるベイプはどれだろう?コットンをセットしたりアドマイザーを準備したり大変そう・・・口コミや人気のベイプってどんなものかな?」

こんな疑問にお答えします。

本記事の内容

  • 爆煙ベイプ初心者向け:爆煙ベイプの選び方や人気の爆煙ベイプがわかる
  • 簡単に始められる爆煙ベイプがわかる

こんにちわ!爆煙ベイプライフを楽しんでる関根です。
以前、アスパイアK4で爆煙デビューをしたわけですが、初心者でしたので爆煙ベイプ選びは非常に悩みました。

アスパイアk4の写真
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「アドマイザーって何?コットンを詰め込む?リキッドぉお??」というぐらい悩みまして、とりあえず簡単に爆煙デビューができるアスパイアK4をチョイスしたわけです。

そこでですね、これから爆煙デビューしてみたい方に、オススメの爆煙ベイプをご紹介します。
やっぱりですね、悩んだり、購入した後に失敗してほしくないんですよねー。

関根も初心者からデビューしたので、お気持ちはすごくわかります。

そこで、選び方のコツなどもご紹介しますので、気軽に読んでみてくださいね。

爆煙ベイプってそもそも何?

ベイプにもいろいろあるわけですが、やはり一度吸ってみたいのが爆煙ベイプですよね。
特にベイプトリックなどは煙量が多くないとできないです。

ベイプトリックに憧れて爆煙ベイプがほしいという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

自分もベイプトリックに憧れて買ったところありますから。

ベイプトリックをするにしても何にせよ、爆煙にできるベイプを購入しないと何も始まりません!
そして、爆煙ベイプはコイルの抵抗と電圧によって決まるんですよ。

よく勘違いしてしまうのが、爆煙ベイプっていうカテゴリーとかそういう名称のベイプがあるんではないんです。

ですので、爆煙ベイプを探す時に一番始めに比較するところは、ワット数なんですよね。

ベイプはアドマイザーと呼ばれる水蒸気を発生させるパーツがあります。
アドマイザーにはコイルとコットンが入っており、コットンにリキッドを吸い込ませてそのコットンをコイルが熱することで水蒸気が発生する仕組みなんです。

つまり、コイルが瞬間的に熱くなればなるほど、リキッドが蒸気になりやすくなり、煙が多く発生する仕組みなんですよね。

そのため、強い電力が必要だったり、コイルが瞬間的に熱くなるような抵抗値が少ないものが重要になります。

爆煙ベイプの選び方

爆煙ベイプの選び方は非常にシンプルで、まずはワット数の高いものを比較していきます。
デザインとかリキッド漏れが少ないものとか、タンク容量とか改造やカスタマイズできるタイプ(MOD VAPEなんて言ったりします)などなど選ぶ際のポイントっていくつかありますが、まず1番始めに爆煙ベイプ選びで大切なのはワット数です。

「ワット数がなんで大切なのか?」ですが、ワット数が高ければ高いほどコイルが熱されやすくリキッドが蒸気になりやすくなるからです。

ですので、爆煙ベイプを探す時は電圧(V・ボルト)や抵抗値(Ωオーム)で記載してあるのがほとんなんですよね。

電圧(V・ボルト)は高いものを選ぶべし

電圧(V・ボルト)は簡単に言うと電気の強さです。
これはイメージしやすいと思うのですが、電気が強ければ強いほどコイルが熱されやすくなります。

通常のバッテリーで4.2Vぐらいになります。
上級者用モデルのボルトを可変できるタイプですと9Vぐらい出力できるものもありますが、上級者モデルはボルトの調整加減がわかりづらくコットンがすぐに焼き付いてしまうことがあります。

もし、上級者モデルからスタートしたい方は4Vぐらいに設定して使われるのがいいかと思います。

抵抗値(Ωオーム)の少ないものを選ぶべし

抵抗値(Ωオーム)はボルトと逆に、低ければ低いほど、水蒸気が出やすくなります。
抵抗値は名前の通り、電気を止める値のことです。

そのため、抵抗値が低ければ低いほど電気が通りやすくなりコイルが熱されやすくなります。
熱されやすくなるとその分、リキッドが蒸発されやすくなるので爆煙になりやすくなるんですよね。

ベイプをいろいろ見てると、コイルの抵抗値についての説明や特徴が必ずとっていいいほど書いてあるはずです。
それだけ、コイルの抵抗値は煙量に直結することなので、ベイプのカタログでは記載があります。

爆煙ベイプを楽しむのであれば1Ω(オーム)以下のものがいいでしょう。
1Ω(オーム)以下のコイルのことをサブオームといいますので、もし製品のカタログや特徴にサブオームと書いてあれば爆煙が期待できます。

V(ボルト)が高くΩ(オーム)が低いベイプで、仕上げにワット数で判断してみる

さてボルトとΩによって爆煙ベイプかどうかを判断することがしやすくなりましたが、なかなかボルトの表記を詳細に書いてあるベイプってサイトだと見つけづらいんですよね。
抵抗値はベイプの肝といいますか、コイル次第で煙量が変わるため記載がしてあったり、「うちのコイルこんなに抵抗値低いんだぜ・・・どうよ?」ばりに押し出しているので見つけやすいです。

そして抵抗値と同じぐらい記載があるのが、ワット数です。

ワット数で「あ、このベイプ爆煙できるな!」とか「仕事中でも上品に吸えるなぁ」など判断がしやすいんですよ。
ワット数はの出し方は至って簡単!

ワット数の計算の仕方

  • ボルト×ボルト÷抵抗値=ワット数

この計算に当てはめるとすぐにワット数の計算ができます。

例えば4.2V(ボルト)で0.24Ω(オーム)のベイプがあったとします
この場合は4.2×4.2÷0.24=73.5W(ワット)となりますよね。

そして、このワット数は高くなれば高くなるほど爆煙ベイプとなっていきます。
ちなみに、爆煙ベイプの目安ですが、55w(ワット)あたりを越えてくると爆煙になってくるかなと。

ただこのワット数も、ドリップ(口で咥える部分)やリキッドで結構体感が変わるので、この数値が絶対というわけではないので、注意してくださいね。

スターターキットを選ぶべし!

上級者の方はMODヴェイプと言われる、自分でコイルを巻いたり本数を増やしたり、コットンを自分で詰めるタイプのベイプをチョイスしていきますが、初めての方には全くオススメしません!
また、電圧を変えられるタイプもありますが、初心者の方が興味本位で使うと、ガチで火傷します!!

「爆煙ってことはボルト上げればオッケーショー!!」とノリでチャレンジするとコットンが焼き付いたり、かなり熱い蒸気で口が火傷します。
しかも思いっきりむせます 笑

ですので、体を爆煙にならしたり、ベイプの仕組みを理解したり、リキッド選びなどからはいると楽しいですね。
そんな時に重宝するのが、スターターキット!

スターターキットはリキッドを注入するだけで、”手軽に””気軽に””安全に”爆煙を楽しむことができるベイプなんですよね。
そして、電圧の調整機能がついてないものが多く、コットンがもともとコイルに巻きつけてあるクラプトンタイプと呼ばれるものなので、メンテナンスも非常に楽なんです。

当方が初めて手にしたアスパイアK4は特に爆煙ベイプ初心者に支持されているベイプでして、初めて買ったベイプがコレでよかったなぁーと思えます。
さらに、メンテナンスが楽なのと安全に爆煙を楽しむことができるので、リキッド選びに専念できるのもメリットです。

やっぱり、自分にあったフレーバーを探すのって結構大変ですから。

また、ドリップの形状や吸入量の調整で、吸い込んだ感覚や味の感じ方がかなり変わるのでスターターキットは便利なんですよ。
ですので、もし、これから爆煙ベイプを始めたい方は、スターターキットがいいですね!

体が慣れてきたり、パーツやメンテナンス方法を覚えたり、ベイプトリックを本格的に練習したいってなった時に、ボルトや出力を変えられるベイプだったり、コイルを自分で巻いてみたり、大型バッテリーのBOX型のものをチョイスしてみればいいかと。

逆に、「体に爆煙がなじまず苦手だなぁ・・・」と思えば、チューブ型やタバコ型のもう少し煙量を抑えたものに変えようっていうのもありです。

要するに、ベイプの基準作りみたいな感じで楽しんでもらいたいなと。

自分もそうやってベイプに慣れていきましたし、こうして記事にできるようになりましたのでぜひ参考にしてみてくださいね。

初心者にオススメしたい爆煙ベイプ

というわけで、爆煙を気軽に始められる人気のスターターキットをご紹介します。
初心者向けですので、リキッドを注入してコットンに染み込まて電源を入れればすぐに使い始めることができるベイプをチョイスしてみました。

気軽に爆煙を体感できますね。

Joyetech(ジョイテック)の”eGo AIO スターターキット”

Joyetech(ジョイテック)のeGo AIO スターターキットはアドマイザーとバッテリーが一体となっているシンプルなオールインワンの外観となっていて、かさばる電子タバコは好きではない人もすんなりと手に馴染むコンパクトなサイズとなっています。

電子煙草の煙の量はコイルの電気抵抗の度合いやバッテリーの電力などによる熱量で決められますが、Joyetech(ジョイテック)のeGo AIO スターターキットが利用しているコイルは電気抵抗が抑えられたサブオームと言うコイルを使っているため高い発熱量を実現しコンパクトながらも爆煙を楽しめるのが特徴なんですよね。

チャイルドロックの機能が搭載されているキャップが取り付けられていて開閉するときには下の方に押しつけながら回します。
タンクのリキッドの容量は2ミリリットルですよ!

Aspire(アスパイア)の”PockeX AIO スターターキット”

AspireのPockeX AIO スターターキットはシンプルなデザインと操作が簡単なことが特長です。
リキッド入れるとすぐに使用する事が可能なんですよね。

バッテリーとアドマイザーが一体化したデザインで、コンパクトサイズなので持ち運びに優れており、見た目以上の大容量になっているので長時間使用できます。
リキッドは上から投入することができ、電源を入れるだけなので使い方は非常に簡単です。

コイルヘッド交換時はリキッドがしっかりとしみこむまで10分から15分待つ必要がありますが、誰でも簡単な操作方法で、抵抗なく使用でき爆煙を楽しむことができます。
またメンテナンスも簡単でタンクを丸洗いできるので、衛生的に使用することが可能ですよ!

Aspire(アスパイア)の”K4 Quick Start Kit”

K4QuickStartKitはアスパイアが出しているペン型の電子タバコで、特徴としては煙の量が多い爆煙タイプで、使い方も、リキッドを入れるのも簡単です。
サイズは指に挟むには少し大きめでバッテリーは内蔵型、容量が2000mAhあるので吸い方にもよりますが1日程度ではバッテリー切れの心配もありません。

アドマイザーのタンクにリキッドを入れて使用しますが容量が3.5mlあるため頻繁な補充は必要なく分解しなくても補充が可能なトップフィルキャップなため手間がかからず便利です。

コイルユニットの抵抗値が低いことから爆煙仕様であることがわかり、本体の材質もカーボンファイバーなため丈夫で落としたぐらいでは壊れる心配はないので安心ですよ!

中級者や初心者卒業の方にオススメしたい爆煙ベイプ

もうちょっと自分でいろいろ試してみたいといった欲求が出てくると思います。
初心者向けの爆煙ベイプはスターターキットというだけあり、リキッドを入れてコットンに染み込ませてスイッチオンにすればすぐに吸える仕様でした。

中級者向けや初心者卒業を目論んでいるペイパーは、「もっと煙を増やしたい」とか「煙を増やすためにワット数上げたりできたりいいのに」となると思うんですよね。
そこで、爆煙モデルでなおかつ、出力を自分でいじることができるベイプをチョイスしてみました。

ちなみに出力の調整ができるので、ちょっと控えめに吸いたいといった場合は出力を下げられるので、気分やTPOに応じてベイプをいじれます。
ですので、リキッドを幅広く楽しむことができますよ。

kanger Tech(カンガーテック)の”Topbox Mini”

kanger TechのTopbox Miniは、初心者から上級者まで幅広く人気があるSUBOXMiniに改良を加えたスターターキットで、リキッドを上から入れることができるトップフィル方式を採用し、トレンドの温度管理機能が付いている電子たばこです。

好みのリキッドを使って好きなフレーバーを楽しむことができ、爆煙クランプトンコイルも付属している充実のセットなんですよね。
温度管理機能が付いているため抵抗をコントロールしてバッテリーの消費を抑えることができます。

アドマイザーに好みのフレーバーリキッドを注入するタンクがついており、長く楽しむことができること、爆煙クランプトンコイルもついていること、Topbox Miniひとつで人気の電子たばこを楽しめることが特徴です。

Eleaf(イーリーフ)の”iStick Pico kit”(アイスティッックピコキット)

EleafのiStick Pico kitは電子タバコで、ニコチンを含む加熱式タバコと違いアドマイザーと呼ばれるタンクにお好みのリキッドをいれてコイルで加熱し、その蒸気を吸引する仕組みです。
若者の間ではオシャレアイテムとして持つ方も多く、喫煙者には禁煙アイテムとして使用する方もいて電子タバコでは人気のあるベイプです。

EleafのiStick Pico kitは、本体とUSBケーブルがセットされていて本体に内蔵された内蔵バッテリーを専用のUSBケーブルで充電して使用します。
コイルはセットされていますが煙の量で抵抗が変わりますので、お好みのコイルを選ぶ事が出来ますよ。

爆煙が好きな方は、0.6Ωのコイルがお勧め出来ますので、コイル交換時に試してみては如何でしょうか。

Aspire(アスパイア)の”X30 Rover Kit”

AspireのX30 Rover Kitは、コンパクトにまとまったテクニカルMODのスターターキットです。
バッテリーは2000mAh、アドマイザータンク容量2mlと小さいながら容量が大きいことが大きな特徴なんですよね。

使用されているU-Techシステムコイルは内部がU字型になっているので、トップエアフローから入った空気が内部2ヵ所に設置されているワイヤーを通過するため、よりリキッドの味を楽しむことができます。
但し、ワット数が30Wであるため爆煙には不向きと感じる方もいらっしゃるかもしれません

なお、抵抗値と電圧はVW、VV、bypassの3モードに切り替えが可能ですが、同時に変更することはできないものの、省エネタイプなので満充電状態なら数日間は充電しなくても使用できます。

Thorvap(トールバップ)の”iBox TC 60W”

一般的な電子タバコに比較し圧倒的に多くの煙が楽しめるとして人気を博しているThorvapのiBox60Wは、爆煙を放つ満足度が高い使い心地であるのにも関わらず、搭載されている大容量のバッテリーにより楽しみたい時にバッテリー切れという事態に見舞われません。
バッテリーと同様に、視覚化されたタンクも2.8mlという大容量なので、逐一リキッドを注入してから吸い始めるという一手間も不要で気軽なんですよね。

また、優れたデザインは見た目に限らず機能性にも長けており、アドマイザーは密封されているので液漏れが引き起こされないですし、残りのリキッドの量が確かめられるのでコイルを壊してしまうリスクもありません。
さらに、優れたコントローラーにより抵抗が徹底的に管理されているため、不用意な電流が流れ電子回路を破損する心配も無用ですよ!

まとめ

いかがでしたか?
爆煙のベイプ選びはどれを選んだらいいのか本当悩みますよね。

たくさんのブランドや、設定や特徴があるためなかなか「これだ!」といいうのが見つけにくいと思います。
また、早くベイプトリックの練習をしたくて焦って購入をしてしまうかと。

ですので、初めは、気軽に買ってみるのもいいかと思います。
まずは爆煙が期待できるベイプを買ってみて、そこから「もっと煙が多くなったらいいのに」とか「こういう機能がついてたらもっと楽しいのに・・・」と欲が出てきて次のステップにいくのもベイプライフを楽しめるかと。

ぜひ、参考にしていただけたら嬉しいです。
爆煙ベイプ楽しんでくださいね!

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運営担当 関根(ネッチ)
運営担当 関根(ネッチ)
京都のITフリーランス集団に所属するも挫折し、ナイトワークの扉を開ける。ひょんなキッカケからIT業務を任され再度インターネットの力や市場規模のデカさを痛感し、どっぷりネット業務に励む。ナイトワーク系の求人記事を中心にサイト運営中。趣味:seo対策/レオパ育成/美味しい料理を食べる/漫画/心理学

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