国産のベイプ(VAPE)リキッド人気おすすめ16選

2018年11月18日

リキッドを調合してるイメージ画像

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国産のリキッドでおすすめってどれなんだろう?そもそも海外リキッドと国産リキッドって何が違うのかな・・・国産のベイプリキッドの人気はどれ?

こんな疑問にお答えします、

本記事の内容

  • 国産のベイプリキッドを探しているいる人向け:人気の国産リキッドがわかったり、海外リキッドとの違いがわかるようになる
  • 国産ベイプリキッドの選び方のコツやなぜ安全かわかるようになる

こんにちわ。ねち男(ねちお)こと関根です。
ベイプ生活してますか?ベイプと言えば必須になるのが、リキッドですよね。

そして、リキッド選びはもちろんのこと、もう自分でリキッド調合まで始めてしまってませんか?!
自分は一旦スイッチがはいるともう、止まらなくなるのでほどほどにしてますが、やっぱりリキッド選びから調合ってベイパーなら一度は通る道だと思うんですよね。

その時点ですでに、シルクロードよりはるかに果てしない、宇宙誕生の神秘なみに果てしない自分だけのリキッド選びの度が始まってますから。

で、やっぱり自分もリキッド選びをした人間としては、気になるわけですよ。

「海外のリキッドで危ないって聞くけどどうなの?」

「やっぱり国産リキッドでしっかり取り揃えて置きたいな・・・」

と。それと、自分はアスパイアK4っていう初心者向けの爆煙ベイプでデビューしたんですけど、リキッドによって煙量が変わるんですよね。

参照:爆煙ベイプ アスパイアK4の口コミや評判は?実際に使い検証レビュー!

また、リキッドによって液漏れしにくかったりもするので、「ベイプと共にあれ」とスターウォーズ級の誓いを立てて持ち歩く人は液漏れ対策の一つとしてベイプ選びは大切なんですよ。
リキッドをまるっと変えただけで液漏れしにくくなったり、調合によってはなんかリキッドが緩くなってしまったりでこれまた愛着が湧くといいますか、楽しいといいますか。

関根のですね、そんな苦労話も織りませながら、リキッド選びのポイントやコツの解説や国産のオススメリキッドをご紹介します。

そもそも国産リキッドって何?

国産リキッドって実は厳密な定義がないんですよ。
なので、日本国内で作られているリキッドを国産リキッドと言えてしまうわけです。

でも国産リキッドを選ぶ理由ってやっぱり”ニコチンの有無”だと思うんですよね。

また、「国産のリキッドであれば安全なのでは?」というのもあります。
お詳しいベイパーの方ならご存知だと思いますが、海外のリキッドはニコチンが入っているものがあり、海外のニコチン入りリキッドは個人輸入することが可能です。

そしてニコチン入りリキッドの個人輸入は特別規制されているわけではないんですよ。
なので、個人で輸入して販売をせず個人で楽しむ分には格別問題がないです。

ただ、厚生労働省はインターネットなどでの個人輸入に関して以下のように警告をしています。

ニコチンを含む電子タバコは、基本的に、薬事法に基づく承認(有効性や安全性などの確認)が必要ですが、これまで国内で承認された製品はありません。
ニコチンを含む電子タバコをインターネットなどで個人輸入するケースも見られますが、以下の点から望ましくないと考えております。安易な使用は避けてください。

  • ニコチン以外の有害な物質が含まれている事例が報告されていること
  • 薬事法上の未承認の医薬品であり、品質、有効性、安全性が確認されていないこと

引用元: 厚生労働省:ニコチンが含まれる電子タバコがあります。使用にはご注意ください!

こうした背景があるため、ニコチン入りリキッドを避けたい方は国産リキッドをしっかり選ぶべきなんですよね。

国産リキッドが海外リキッドと比較するとなぜ安全なのか?

これは薬事法が関係します。
下記は独立行政法人国民生活センターの引用になります。

国内で販売されている電子タバコのカートリッジからニコチンが検出された。ニコチンは医薬品成分であるため、ニコチンを含むカートリッジは薬事法上問題となるおそれがあると考えられるため、調査及び指導を要望する。
引用元: 電子タバコの安全性を考える(発表情報)_国民生活センター

つまり、ニコチン入りのリキッドは日本の薬事法に抵触するため販売するのが禁止されているんです。
そのため、海外リキッドより国産リキッドの方が安全と言えます。

ただ、これも注意が必要ですが、国産リキッドっと書いてあってもニコチンが含有されているものが未だに販売されています。
上記の国民生活センターの引用文を読んでいただけばことの重大さが伝わると考えていますが、まだまだ国産リキッドでも安易に販売しているところがあるんですよね。

求人担当 関根
求人担当 関根
結局のところ国産リキッドと書いてあっても油断はできないんですよね。

では結局のところどうしたらいいのか?
以下にまとめてみます。

安全な国産リキッドを確認する方法

  1. 国産リキッドの表記を見つけたら必ず販売元と製造国を確認しする
  2. 販売元会社のホームページを確認する
  3. 販売元会社の販売者や会社代表者名を確認する
  4. 心配であれば、国民生活センターで会社名や代表者指名を検索する

これで特に異常がなければ、購入を検討してもいいかと。
気持ち的にも安心ですしね!

あとは、よく目にする名前のリキッドや、ドンキホーテなどでみたことリキッドなども一つの指標にしてもいいかと思います。
要するに、長い歴史のあるリキッドは販売の実績や歴史があるからなんですよね。

リキッド選びで大切にしたいPGとVGの比率

国産リキッド選びで知っておいきたいのが、PGとVGの比率についてです。
PGとVGの比率は国産リキッドに限らず、リキッド選びでは自分の好みのリキッドを探す際の手がかりになります。

このPGとVGの比率はなにかといいますと、サラサラ度と粘着度の比率です。

PGはサラサラ感のことで、サラサラ感が増すことで喉にグワっと来る感じが強くなります。
また、リキッドの調合などでも扱いやすいです。

ただ、デメリットとしては、煙量が少なくなったり、液漏れしやすくなります。

逆に、VGの比率が高いと粘度が上がり煙量が増したり液漏れしにくくなります。
ただ、VGが高いのもデメリットがあり、リキッドがコットンに染み込むのが遅くなるため空焚きしやすくなりコイルが焦げ付きやすくなります

ですので、メリット・デメリットをしっかり把握しておくのがポイントですね。
また、自分好みのPGとVGの比率を把握しておくとリキッド選びがスムーズになったり、フレーバーに限らないリキッド選びが可能になります。

PGの比率が高い場合
  • リキッドの調合がしやすい
  • 喉への感覚(スローとキック)が強い
  • 煙量が少なめ
VGの比率が高い場合
  • アドマイザーからの液漏れが多少ましになる
  • 煙量が多い
  • リキッドの供給がマイルドになるのでコットンが焦げ付きやすくなる

最近では、MAX VGという爆煙向きのリキッドもあるのでこの当たりも注目してみると楽しくなります。
ただ、やはり粘度が上がると空焚きしやすくなるので注意が必要です。

求人担当 関根
求人担当 関根
爆煙仕様のベイプに、爆煙用リキッド・・・たまりませんねー

ちなみに、爆煙仕様のベイプについては以下にまとめてありますので、参考にどうぞ。

参照:人気の爆煙ベイプおすすめ7選!【初心者でも安心】

おすすめの国産リキッド2選

それでは人気の国産リキッドをご紹介します。
チョイスのテーマは”安全、”有名”です。

ですので中級者やマニアックなリキッドを探されている方にはちょっともの足りないかもしれません。

正確な確認が取れ次第随時更新予定です!

SNOW FREAKS(スノウフリークス)

ベイプリキッドのスノーフリークスは様々な味と香りがあって、最近では非常に人気な電子タバコの1つとなっています。
その特徴としては、ストロベリーやマスカット、アップルなどと言った多くの種類の味があるからなんですよね。

様々な種類の味がある事で、電子タバコの初心者にも優しいです。
また、日本で作られている国産の製品なので、技術も高く安全性も非常に高いです。

煙量も調整できて、普通に吸うレベルから爆煙レベルまで色々な調整や楽しみ方があります。
VG/PG比率もちょうど良いので、初心者や普通のタバコが少し苦手であるという人たちが吸うのにはもってこいです。

味を変えながら吸えるというのも電子タバコならではで、楽しみながら吸えます。

BI-SO(ビソ)

ベイプリキッドのBI-SO(ビソ)の特徴はまずは濃厚で美味しい味に特徴があります。
かつて発がん性があることなどで問題になったホルムアルデヒドなどの有害成分が厚生労働省が公表した内容と同じ試験をして検出されていないため、安全性が確立されていることもメリットです。

国産リキッドで、初心者でも安全に楽しむことが可能なんですよね。

甘さに関しては舌に甘さを少し感じる程度で、爆煙モデルではかなりメンソールを感じられます。
VG/PG比率は、VG50:PG50の丁度良いバランスとなっています。

煙量はやや薄目で、香りはバニラカスタード・カシスオレンジ・ダブルベリーミントなどが提供されておりそれぞれのフレーバーの香りがします。
主にさっぱり系を好む方に人気ですよ!

NINJA WORKZ(ニンジャワークス)

NINJA WORKZは国産であり、原材料として使用されているものは全て日本国内で作られている食品の中から厳選しているので安心です。
安全性が高いということはもちろんですが、美味しさ・使い心地・費用面などといったあらゆることに配慮して品質と価格の両方を手を抜かずにしっかりと作り上げているので人気です。

たばこを吸ってみたいけど煙量が多すぎるものには抵抗がある場合や、爆煙のものはできるだけ避けたいと考えている人にも最適なので、初心者にもおすすめとなっています。
花の香りがするものや果物の香りがするものなど、様々な種類のものが作られているんですよね。

VG/PG比率は70/30です。
身体に害のある物質や依存性を高める物質などは入っていないので、安心して利用することができます。

VapeSick(ベイプシック)

ベイプリキッドのベイプシックはレモンコーラ風味のリキッドです。
電子タバコの製品の中でも味と香りにこだわっているベイプシックですので、初心者にも優しく、誰でも吸いやすいように作られています。

また、煙量も爆煙レベルまで出す事ができるので、煙をふかしている気分になりたい方におススメです。
電子タバコは普通のタバコとは違い、身体にもそこまで害はないので、最近若者を中心として、人気があります。

特徴としては日本の国産製品ですので、安全、安心に楽しむ事ができ、日本の技術力を実感する事ができます。
VG/PG比率も程よい位ですので、初心者やまだあまりタバコを吸った事ない人が最初に吸うのには非常に適しているVAPEですよ。

MK Lab(エムケーラボ)

電子タバコのMK Labは、初心者にも簡単に扱える親しみやすさが人気です。
国産リキッドであり、ドクターペッパー味などさまざまな味が用意されており、香りもいいと評判です。

サラサラ度と粘着度の比率であるVG/PG比率も、ちょうどいいという声が多いです。
ニコチンタールフリーですから、非喫煙者でも気軽に利用できるんですよね。

特にMK Lab花見-Bloom Night-Koi-Koiでは、爆煙が楽しめるようです。
タバコやアイコスなどの加熱式タバコに代わる嗜好品として注目されているこの電子タバコは、煙量も適度にあり、充足感が得られると好評です。

禁煙に苦労している人も、減量を目指している人も、うまく活用していけそうなリキッドです!

Vape Fuel Japan(ベイプフューエルジャパン)

2016年から電子タバコが国内で普及し始めましたが、電子タバコの良い所は数多くの香りのものが販売されているということです。
さらに煙も出ず、ニコチンも0ということで既存のたばこと違い副流煙を気にする必要もありません。

若い世代から人気があるベイプリキッド、ベイプフューエルジャパンは安心の国産で味の種類が5つあります。
主成分は野菜由来のグリセロールになっており、VG/PG比率は1対2と少ないのが特徴です。

そのため、電子タバコの独特の酸味を感じにくく初心者にはおすすめといえます。
ただ、他の製品とは違い爆煙が売りにされているところがあり、その煙量が多過ぎるので公共の場で使用するのは若干控えたほうがいいものです。

VapeHack(ベイプハック)

VapeHack(ベイプハック)は沢山あるベイプリキッドの一つですが、その特徴は幾つかあります。
まず挙げておきたいのは国産であることで、福井県にある会社が販売しています。

そのためインターネット上に開設しているウェブサイトのストアで簡単に購入することが出来ますし、国内の大手通販サイト等でも購入が可能です。様々なフレーバーが取り揃えられており、購入してすぐ使える物もありますし、所謂「爆煙」と言われる煙量を調整するためのVGやPGを単体で購入することも出来ます。

ですので、VG/PG比率を変えて、それに香りを加えるといったブレンドをして味や煙を楽しむことも可能なんですよね。
そういった面も人気ですが、初心者は購入してすぐに使える物を購入して、慣れた後にブレンドを楽しむと良いかもしれません。

SAROME TOKYO(サロメトウキョウ)

日本のライター屋さんが作った電子タバコ、加熱式とは違いニコチンがゼロ、全ての原材料が国産なので安心して使用できます。
グレープなどのフルーツ系からコーヒー味、ミント系まで豊富な種類から味と香りを楽しむこともでき、初心者にも人気の商品です。

VG/PG比率は40%対60%、ほぼ無味無臭です。
パワーバッテリー調節と空気調節リングにより好きな吸い心地に調節できます。

LOOM TOKYO(ルームトウキョウ)

ベイプリキッド、ルームトウキョウの特徴は様々な種類がある点で、味から煙の量まで違うものが沢山あり初心者でも気軽に楽しめるところにあります。
国産と言う点も大きな魅力で香りが良いので女性にも人気ですし、VG/PG比率をよく考えて作られているので気軽に味わうことができます。

このVGやPGに関してはとても重要でVGの比率が多いと味が濃くなって煙の量が少なくなり、VGの比率が多いと味が薄くなってしまう代わりに煙の量が多くなると言う特徴があります。
ですのでVGやPGについては比率をよく考えないと爆煙や煙量の恐れがあるので注意する必要がありますが、上手く比率を考えて吸うととても満足することができます。

このようにベイプリキッド、ルームトウキョウには様々な種類があり気持ち良く吸うことが出来るので、人気があり多くの人が利用しています。

TOKYO WORKS(トウキョーワークス)

TOKYO WORKSは国産となっており、味がしっかりと出るように工夫されているため初心者でも吸いやすくたくさんの人から人気を集めています。

上品な香りがするということも大きな特徴です。
煙量が多い爆煙のものは避けたいと考えている人にもおすすめです。

味わいはいくつか種類があるので、自分に合ったものを見つけることができるでしょう。
VG/PG比率は50/50となっています。それぞれのものには依存性の高い物質は入っていないので、たばこを吸いたいけど健康被害が気になるといった場合でも安心して利用することができます。

香りに関する専門家が作成しているので、香りにこだわりたいと思っている人に人気です。

KAMIKAZE E-JUCE(カミカゼイージュース)

ベイプリキッドとは「VAPE(ベイプ)」と言われる電子タバコの用のリキッドですが、その中でも「KAMIKAZEE-JUCE」は国産ブランドの一つです。

国産ならではのフレーバー展開がされており、日本人の味覚や嗅覚にも合うように作られています。
ですので、海外ブランドの商品に比べると当たり外れが殆どないため、初心者にもお勧めです。

独自製法により香りも長続きするので、開封から吸引時までフレーバーを楽しむことができるのも特長の一つです。
電子タバコを楽しむ上で、もう一つ重要なのが煙量ですが、これはVG(植物性グリセリン)とPG(プロピレングリコール)の比率によって決まります。

このKAMIKAZEブランドは、VG/PG比率は3:7ですので、蒸気が出やすく煙量が多いので爆煙好きには人気がある商品となっています。

TAMA VAPE IZANAMI(タマ ベイプ イザナミ)

“TAMA VAPE IZANAMIはSNSで大きな話題を集めた個人製作者”TAMAMI VAPER”が開発した国産リキッドです。
個人製作ながら優れたクオリティとセンスが光るリキッドとして、高い人気を集めています。

VG/PG比率は植物性グリセリンが60%、プロピレングリコールが40%という程よいバランスに整えられています。
PG比率がやや低めなっているため、爆煙好みの方にも向いている製品だといえるでしょう。

この製品が人気となっている理由は、喉への刺激と吸いごたえのある煙量を実現していることにあります。
また香りのバリエーションが豊富に展開されている点も、魅力の一つです。

初心者にも楽しめる、癖の少ないスッキリとした味のリキッドも販売されているんですよね。

B-Juice(ビージュース)

ベイブリキッド、B-Juice(ビージュース)の特徴は、VG/PG比率はサラサラしてタバコをすった時の喉への圧巻が出やすく、VGは蒸気が多く粘度の高さです。
製造過程にもこだわりを持ち専門工場にて製造した国産リキッドです。

従来のメンソールをしのぐ強烈なメンソールフレーバーの香りで、単品でも使用できますが他のリキッドに少量を添加して、メンソール感をプラスする用途にも最適の人気の商品になります。
炭酸レモンジュースを再現した味になっていて、レモンと酸味が良く混ざり合った使いやすいリキッドや元ホテルコックのこだわりの調合がされたものなど幅広くあります。

初心者の方でも利用しやすく爆煙と煙量を楽しむことが出来ますよ。

8thsin(エイスシン)

”ベイプリキッド8thsin”はツイッターを中心に情報発信がされている個人制作の小規模ベイプリキッドの国産ブランドで、その第3弾リキッドとなる”エリシア”は薬草酒の独特な苦味をベースに軽やかなフルーツと独特なコク、珈琲の香りが一体となった新しい味わいのフレーバーとなっています。

VG/PG比率は65/35で爆煙や煙量も理想的な形となっていることから、初心者にも人気が高いブランドです。
シリーズで統一感のあるラベルデザインを採用しているのも大きな特徴の一つとなっていて、”エリシア”ではウミウシをモチーフにしたラベルになっています。

寒い時期に合うこっくりした甘さの中に、スパイスや苦味を感じる一癖ある味わいのリキッドに仕上がっています。

なにわでんねん

人気の高いベイプリキッドの中でも、子どもの頃に味わったパインの飴のような味などが特徴のなにわでんねんです。
他の製品よりも親しみやすい味に仕上がっているため、初心者でも試しやすいのも特徴になります。

大阪から発信されている国産なのも特徴の一つで、ニコチンやタールなどが含まれていないので初心者でも安心して利用することが可能です。
パインアメ以外にも様々な味が用意されており、美味しさだけではなく香りもよいと評判になっているんですよね。

爆煙でも香りなどが飛んでしまうことがなく、煙量を気にしないで吸うことが可能です。
VG/PG比率比率は、VGが高濃度の70%でPGが30%になっており、煙量を調節することができるのも特徴になります。

skull original(スカルオリジナル)

国産であり味と香りが高いことから人気の商品となっています。
ベイブリキッドは初心者向けの商品から始めた方が良いとされることが多いですが、skull originalこそ始めやすい商品になるでしょう。

様々な味や香りがありますので、自分が好きな商品を求めると良いです。
しかも国産であることから安心であり、問題である有害となるニコチンも含まれていないことから、タバコを止めた方にもお勧めすることができます。

爆煙と煙量に関係するVG/PG比率ですが、それらを求めたいのであればVGが高い商品がおすすめです。
商品によって香りの高さを味わうことができるものはVGが高いことも多いですので、一度試してみて自分の好きな商品を選ぶと良いでしょう。

まとめ

いかがでしたか?
リキッド選びはどうしても自分の好みの味を優先したり、パッケージの可愛さで選んでしまいがちですが、PGとVGの比率やベイプトリックを練習したいなどの目的に合わせて選んでみたりするとぐっと選びやすさが増します。

ぜひ、自分にピッタリの安心安全な国産リキッドを選んだり、誰にもマネできない特別な味わいやフレーバーのリキッドを開発してみてくださいね!

この記事の編集者

この記事の著者

この記事を書いた人
運営担当 関根
運営担当 関根(ネッチ)
京都のITフリーランス集団に所属するも挫折し、ナイトワークの扉を開ける。ひょんなキッカケからIT業務を任され再度インターネットの力や市場規模のデカさを痛感し、どっぷりネット業務に励む。ナイトワーク系の求人記事を中心にサイト運営中。趣味:seo対策/レオパ育成/美味しい料理を食べる/漫画/心理学

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